校章

和歌山県立桐蔭高等学校

Wakayama Prefectural Toin High School

アジア・オセアニア高校生フォーラム

平成27年度「世界との対話と協同:アジア・オセアニア高校生フォーラム」が11月4日(水)から11月7日(土)にかけて開催され、海外からは21カ国の生徒が参加しました。本校からはプレゼンターとして3名、オーディエンスとして2学年生徒全員が全体会に参加しました。

スナップショット

コメント

全体会 11月5日(木)

全体会 11月5日(木)

フォーラムは冒頭からオールイングリッシュの世界。分からない単語が出てきても、文脈で推理出来るのが桐蔭生。

本校生徒3名による発表

本校生徒3名による発表

グローバル化と観光・文化交流について発表。よく練られたプレゼンが展開され、3人の息がピッタリでした。大きな舞台でも臆することなく、自分たちの意見を伝えることができました。

歓迎レセプション(交流の輪)

歓迎レセプション(交流の輪)

歓迎レセプションでは、各国の方達と交流を深めました。ここでも英語が仲立ち。身振り手振りをまじえてのコミュニケーションにチャレンジ。対話することの大切さを改めて実感しました。

歓迎レセプション(箏曲部)

歓迎レセプション(箏曲部)

お琴は世界に誇る日本の文化の一つです。生徒達の奏でる演奏は会場の雰囲気を和ませてくれました。そこには、国境を超え、人の心をつなぐ音楽のちからがありました。

歓迎レセプション(剣道部)

歓迎レセプション(剣道部)

剣の一振り一振りにみんなが注目。会場全体が固唾をのんで次の所作を見つめているのがよくわかりました。 〈剣は自ら助くる者を助く〉

歓迎レセプション(箏曲部・剣道部)

歓迎レセプション(箏曲部・剣道部)

レセプションが終わり、お役目も終了。笑顔が自然とこぼれます。ご協力ありがとうございました。

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