Stanford e-Wakayamaは、県教育委員会がスタンフォード大学と連携して提供する和歌山県の高校生向け同時双方向型オンライン遠隔講座で、スタンフォード大学専任講師や現地起業家等による講義、及びディスカッションやプレゼンテーションなどを行う内容です。令和5年度は本校から12名が受講しました。(令和4年度は8名)
今回、修了証が届き、校長室で校長先生から修了証を手渡された12名は、「この講座に参加し、レポートやプレゼンテーション作成は大変だったが、他校の生徒から刺激を受けたり、様々な社会課題について考える機会を持てたりした。今後の学校生活に生かしていきたい。」と感想を述べました。












