県立和歌山商業高校グラウンドにて県立和歌山商業および天王寺と練習試合をおこないました。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
桐蔭 | 0 | 3 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 |
県和商 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
第1試合:坂口・竹田が零封。打線は2回、一死満塁から岩田が走者一掃の適時二塁打!
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
天王寺 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 2 | |
桐蔭 | 1 | 1 | 4 | 0 | 0 | 1 | 1 | 1× | 9 |
第2試合:3番木村は初回の本塁打に続き、3回には適時三塁打! 6番竹田も3安打。
この時期の練習試合は「精神力」が関わらない、単純な「技術力」が試されるといわれています。
そのなかでいい結果を残すことは、「半分」自信をもっていいと思います。
公式戦の厳しい戦いのなかで結果を残すことは、もう半分の「精神力」が大切なのだと思います。
でも、「技術面」の自信をもつことで、「精神面」の自信も強化されるわけですよね。
そう考えると、単純な半々とはいえません。
プレイヤー心理というのは複雑です。
今後の予定
11月9日(土) vs大塚 12:30W 桐G ←今季最終対外試合です
11月24日(日) 卒部式 (12:00~ 現役生vs卒部生 桐G)