校章

和歌山県立桐蔭高等学校

Wakayama Prefectural Toin High School

生徒会外局放送局

  • noteに記事を掲載しました

    noteに記事を掲載しています。ご覧ください。

    放送局 全国大会出場決定!

  • 参議院議員選挙に係る選挙啓発放送の収録

    7月2日(水)放送局の3年中田さくらさん、田中佑奈さんの2名が、和歌山市総合防災課防災無線室にて、緊張の中、選挙啓発放送の収録に臨みました。収録されたアナウンスは、7月12日(土)~14日(月)の間、毎日11時30分と17時の2回(14日は17時のみ)、和歌山市内224カ所のスピーカーから一斉に放送される予定です。

    参議院議員選挙に係る選挙啓発放送の収録
  • 放送局 全国高等学校総合文化祭(ぎふ総文2024)放送部門に出場しました。

    8月2日~3日の日程で、(バロー文化ホール)岐阜県多治見市で開催された全国高等学校総合文化祭(ぎふ総文2024)放送部門において、放送局部員の猿棒結実子さんが、坂井希久子さんの『ウィメンズマラソン』を朗読しました。坂井さんは本校卒業生です。

    昨年の鹿児島大会に続き2年連続の全国総文出場になりました。

    全国高等学校総合文化祭(ぎふ総文2024)放送部門に出場しました。

  • 放送局 第71回NHK杯全国高校放送コンテスト出場!

    放送局部員が、7/22~25の日程で、オリンピック記念青少年総合センター/NHKホールで開催されたコンテストに出場しました。

    猿棒 結実子
    三浦綾子さんの『泥流地帯』を朗読しました。生命の尊厳について、聞く人の心に届く発表でした。2年連続で準決勝進出をはたしました。

    松田 理志
    村上春樹さんの『緑色の獣』を朗読しました。切なくて、少し怖い作品世界を巧みに表現してくれました。

    第71回NHK杯全国高校放送コンテスト出場!
  • 放送局 ダブルで優秀賞! 近畿高等学校総合文化祭

    第43回近畿高等学校総合文化祭(三重大会)放送部門で、本校生徒2名が優秀賞を受賞し嬉しいダブル受賞となりました。
    (優秀賞は近畿ベスト5に該当します)

    アナウンス部門 優秀賞

    2年 永田吏來

    「鮮やかになっていく心」の題で和歌山県観光プロモーションの新キャッチブレーズを紹介する心温まる作品を発表しました。  

    アナウンス部門 優秀賞

    朗読部門 優秀賞

    2年 松田理志

    田辺青蛙『紀州怪談』を朗読しました。怪談の朗読に挑戦。みごとに作品世界を再現しました。

    朗読部門 優秀賞

    放送局 ダブルで優秀賞! 近畿高等学校総合文化祭
    放送局 ダブルで優秀賞! 近畿高等学校総合文化祭
  • 放送局 県高校総合文化祭 活動報告!

    朗読部門

    1位 2年 猿棒結実子  全国大会出場権獲得

    アナウンス部門

    5位 2年 永田吏來
    6位 1年 田中佑奈

  • 箏曲部 放送局が日韓中ジュニア交流競技会開会式で活躍!

    8月24日(木)和歌山県民文化会館で開催された「第31回日韓中ジュニア交流競技会和歌山大会」開会式において本校放送局部員が司会、オープニングにおいて箏曲部が演奏しました。

    箏曲部 放送局が日韓中ジュニア交流競技会開会式で活躍!
    箏曲部 放送局が日韓中ジュニア交流競技会開会式で活躍!
    箏曲部 放送局が日韓中ジュニア交流競技会開会式で活躍!
  • 2学期部活動等の記録

    2学期部活動等の記録

    朗読部門第2位、谷口さん。

    朗読部門第2位、谷口さん。

    朗読部門第3位、木村さん。

    朗読部門第3位、木村さん。
  • 県高総文祭、近畿高総文祭エントリー、ビデオメッセージ作品紹介

    本年度放送局が制作し、和歌山県、ならびに近畿高総文祭に出展した2作品を一般公開します。放送局の力作をぜひごらんください。

    令和3年度近畿高総文祭放送文化部門 ビデオメッセージ

    ●令和3年度近畿高総文祭放送文化部門・ビデオメッセージ部門出展作品「141年分の軌跡」

    今年2月に、国登録有形文化財の登録を受けた、旧制和歌山中学図書館(現同窓会館)と運動場スタンドの2つの建築物を題材に、140年以上に及ぶ本校の歴史と格式ある伝統にアプローチしています。(5:10)

    令和3年度県高総文祭放送文化部門 ビデオメッセージ

    令和3年度和歌山県高総文祭放送文化部門・ビデオメッセージ部門出展作品「和敬喜心~道の駅すさみ~」

    「道の駅すさみ」の立ち上げに中心的に関わってこられた、(株)信濃路代表取締役副社長 冷水庸浩氏に密着。幾多の壁を乗り越えプロジェクトを推進された氏の地元への熱い思いを、放送局なりに凝縮したドキュメンタリーです。(5:10)

  • 中学生向けクラブ活動紹介(令和3年11月6日)

    放送局中学生向けクラブ活動紹介
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