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練習試合結果 R4年11月上旬(3日間)
11月3日(木)
橿原高校グラウンドにて、橿原高校と練習試合を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 橿原
3
2
0
1
0
0
0
0
0
6
桐蔭
0
0
0
0
0
0
1
3
0
4
第1試合:序盤に失点を重ねて苦しい試合展開となった。8回には宇治田のタイムリーなどで3点を返したが、反撃及ばず敗戦した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
1
1
4
0
1
1
0
8
橿原
3
0
0
0
0
0
0
0
0
3
第2試合:第1試合と同じように序盤に失点したが、4回には神崎のタイムリー二塁打、5回には花田の2点タイムリー、野口のタイムリー三塁打、髙野のタイムリーで得点し、逆転勝ちした。
11月5日(土)
滝川第二高校グラウンドにて、滝川第二高校、塔南高校と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
0
0
0
1
3
0
0
4
滝川二
1
3
0
0
1
1
0
0
×
6
第1試合:序盤に四死球が絡んで失点し、中盤にも追加点を許した。攻撃では6回に永岡のタイムリー、7回には竹中のタイムリー、花田の2点タイムリー三塁打で得点したが、反撃及ばず敗戦した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 塔南
1
0
0
1
0
0
0
4
0
6
桐蔭
0
0
1
0
0
0
0
0
0
1
第2試合:初回に先制を許したが、3回に宇治田のタイムリーで同点に追いつく。直後にエラーから勝ち越されるものの、粘って2-1のまま膠着状態で試合が進んだが、8回に連打を許して突き放され、敗戦した。
11月6日(日)
紀央館高校グラウンドにて、紀央館高校と練習試合(リーグ戦)を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
1
0
2
0
0
1
0
0
0
4
紀央館
0
3
0
2
2
0
2
1
×
10
試合展開:点の取り合いとなったこの試合は、攻撃では3回に淡路の2点タイムリー二塁打、6回には神崎のタイムリーで得点したが、投手陣が14安打を浴び、それに四球やエラーも重なって大量失点し、大敗した。
今後の日程
13(日)卒部式
16(水)vs 南部龍神(リーグ戦)18:00 S(紀三井寺)
19(土)vs 和歌山商(リーグ戦)10:00 W(和商G)
20(日)vs 1.大和広陵 2.西宮東(大和広陵G)
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練習試合結果
天王寺高校グラウンドにて、天王寺高校と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 天王寺
0
0
1
0
0
0
0
0
4
5
桐蔭
2
4
0
0
0
1
1
3
×
11
第1試合:初回に永岡のタイムリー二塁打などで2点を先制。続く2回には花田の2点タイムリー二塁打などで4点を追加。8回には淡路の2点タイムリー二塁打などで3点を追加し、2桁得点となった。三原、永岡がそれぞれ二塁打3本を含む4安打と大当たりの活躍を見せた。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
2
1
0
4
1
8
天王寺
2
3
2
0
0
7
第2試合:初回に三原、宇治田の連続タイムリーで2点を先制し、その後点の取り合いとなった。4点をリードされて迎えた4回表、宇治田、岡田の連続タイムリーなどで4点を奪い、同点に追いついた。5回に相手のエラーで勝ち越した1点を守り、5回終了時点で日没のため試合を打ち切った。
打線は2試合を通して活発で、良いイメージを残して終われた選手が多かったのではないでしょうか。この調子で、冬の期間もバットをしっかり振って、さらに打力をつけたいところです。ただ守備面では失点に四球やエラーが絡み、最少失点で抑えられない場面が多かったので、ズルズルいってしまわないような声かけや間の取り方など、工夫が必要になってきます。そういうことは実戦の場でないと練習できないので、次の練習試合では改善できるようにしていきたいですね。
今後の予定
11/3(木)vs 橿原 10:00 W(橿原G)
5(土)vs 1.滝川第二 2.塔南 9:30 変則W(滝川第二G)
6(日)vs 紀央館 10:00 W(紀央館G)
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練習試合結果
耐久高校グラウンドにて、耐久高校と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 耐久
0
0
1
0
0
0
1
0
0
2
桐蔭
2
0
0
0
0
2
3
0
×
7
第1試合:初回に宇治田タイムリーで2点を先制し、6回には淡路のタイムリー3塁打と宇治田のこの日3打点目となるタイムリー2塁打で追加点を奪うなど相手投手の攻略に成功した。先発の中田は丁寧なピッチングで7回2失点と試合を作り、リリーフした白川も制球に苦しみながらも無失点に抑えて勝利し、投打のかみ合ったゲームになった。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
1
0
0
6
1
0
1
9
耐久
4
2
3
0
0
3
0
0
×
12
第2試合:初回から相手打線の猛攻を受け、さらに味方の失策も絡んで大量失点を喫した。それでも打線は6回に一挙6得点で反撃しその後も必死に粘るものの逆転することができずに敗戦した。
1試合目は勝利したものの、昨日に引き続いて、投手陣の制球や守備の面では課題が残りました。また、攻撃では打席での考え方や狙い球を打つ時の精度、走塁等に改善点があると思います。また、試合会場に到着してからグラウンド入りするまでのスピードや整列、ウォーミングアップの強度などもまだまだ十分とはいえません。甲子園で勝つような強豪校はそこにも隙がありません。今後は自分たちで気づき、声を掛け合いながら改善していきましょう。
今後の予定
22(土)学校説明会(午前)のため、終日学校で練習
23(日)vs 天王寺 13:00 W(天王寺G)
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練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて、向陽高校と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 向陽
1
0
2
1
0
0
2
1
4
11
桐蔭
0
0
0
2
1
1
1
5
1
11
第1試合:序盤は劣勢だったものの6回に追いついた。直後に再び勝ち越されたが、8回に三原の2点タイムリーで同点に追いつき、さらに淡路、宇治田、岡本の3連続タイムリーで3点を勝ち越した。しかし9回表にまさかの4失点で逆転されたが、土壇場の9回裏、淡路のタイムリーで同点に追いつき、引き分けた。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
6
2
0
2
0
5
6
21
向陽
3
0
1
2
0
1
0
7
第2試合:1試合目に続き荒れた試合展開となり、8回表終了時点で日没のため試合を打ち切った。打線では丸尾、岡田、宇治田、髙野が3安打と、結果を残した。
中間考査を終えて直後の試合だったということもあり、投手陣の制球や守備の面で課題が残りました。攻撃では、この日は四球でランナーをたくさんもらったので大量得点にもなりましたが、残塁も多かったです。これからは得点圏にランナーを残さないような攻撃をしていきたいですね。
今後の予定
22(土)学校説明会(午前)のため、終日学校で練習
23(日)vs 天王寺 13:00 W(天王寺G)
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練習試合結果
関西学院高等部グラウンドにて、関西学院と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
1
0
0
0
1
0
0
0
0
2
関学
0
0
0
0
0
1
3
1
×
5
第1試合:初回に淡路のタイムリーで先制し、5回にも淡路の2本目のタイムリーで追加点をあげた。投手陣は先発中田が6回1失点と粘りの投球を見せたが、7回からリリーフした白川が打ち込まれ、逆転負けを喫した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 関学
1
0
0
0
2
0
0
0
1
4
桐蔭
1
0
2
1
1
0
0
0
×
5
第2試合:初回に先制されたが、直後に岡本のタイムリー二塁打で同点に追いつく。3回には岡本、宇治田のタイムリーで、4回には野口のタイムリー二塁打で追加点をあげた。投手陣は薗村、竹中、則藤のリレーで何とか反撃を食い止め、逃げ切った。
1試合目は淡路の2本のタイムリーによる2得点のみに終わり、相手投手に対応できませんでした。特に6回からリリーフした2番手投手の速球に対応できず、4回で三振7個を奪われ、ヒット1本に抑え込まれました。目指すところが甲子園であるならば、どんな投手にでも対応できる力が必要になってきます。連打は難しくても、相手が嫌がるような攻撃をして何とか崩せるように、チーム全体の意思統一をしつつ、個人の対応力もレベルアップさせていきましょう。
今後の予定
14(金)まで中間考査
22(土)学校説明会(午前)のため、終日学校で練習
23(日)vs 天王寺(天王寺G)
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秋季一次予選 ゾーン代表決定戦試合結果
秋季近畿地区高等学校野球大会県一次予選のゾーン代表決定戦が、紀三井寺公園野球場で行われました。対戦相手は熊野高校です。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
2
0
1
0
0
1
0
4
熊野
1
0
1
0
0
2
2
0
×
6
試合内容
1回表:先頭の花田がヒットで出塁、三原の送りバントで一死二塁とするが、3番、4番が凡退で無得点。
1回裏:表と同様、ヒット、送りバントで一死二塁。さらにヒットでつながれ、スクイズで先制を許す。
3回表:一死から花田、三原の連打で一、三塁とし、永岡の内野ゴロの間に花田が生還し同点。さらに淡路のタイムリーで逆転に成功。
3回裏:一死一、三塁からタイムリーを浴び、同点とされる。
5回表:先頭の花田がエラーで出塁し、三原の送りバントで一死三塁となり、永岡のタイムリーで勝ち越し。
6回表:相手は継投に入り、三者凡退に打ち取られる。
6回裏:先頭打者がエラーで出塁し、送りバントとヒットで一死一、三塁。次打者のスクイズはピッチャー前に転がり本塁タッチアウトとなるが、続く二死一、二塁から2点タイムリー二塁打を打たれ、逆転される。 7回表:相手は再び先発投手をマウンドに戻し、三者凡退。
7回裏:一死二、三塁から内野ゴロの間に得点され、さらに次打者の内野ゴロがタイムリーエラーとなり2失点。
8回表:一死から中田の四球、岡本のヒットで一、三塁となり、宇治田の犠飛で1点を返す。
8回裏:先発中田から薗村に継投し、三者凡退に打ち取る。
9回表:二死から三原がヒットを放ち粘りを見せるが、永岡が三振に倒れて試合終了。
シーソーゲームとなった試合でしたが、勝敗の分かれ目はグラウンド整備後の6回の攻防でした。継投に入った相手投手に対して桐蔭打線は三者凡退。逆に裏には先頭打者をエラーで出塁させてしまい、逆転。続く7回も桐蔭打線が三者凡退の直後、守備のミスもあって2失点。序盤はどちらに転ぶかわからない試合でしたが、リードで5回を終えて気が緩んでしまったのか、逆転負けを喫しました。
この試合をもって、今シーズンの公式戦は終了となりました。夏準優勝という結果を残した3年生が抜け、新チームの公式戦では思うような試合ができていないことが多いと思います。経験不足もあってか、チームとしても、個人としても試合の入り方に課題があるように感じます。それでも新チームの公式戦は4試合を経験することができたので、この経験を今後につなげていくしかありません。自分たちの目標を見つめ直し、また春に向けて地道に練習に取り組んでいきたいと思います。
この試合の応援も含め、様々な形で桐蔭高等学校硬式野球部に関わってくださっている方々、いつもありがとうございます。冬になるまで練習試合は続きますが、年内の公式戦が終了したということで、一言御礼申し上げます。上記のようにまだまだ未熟なチームですが、課題はあるものの良い部分も公式戦では見られました。その良い部分が当たり前となるように、これからの練習に励んでいきますので、今後とも応援やサポートをよろしくお願いします!ありがとうございました!!!
今週の試合予定
10/2(日)vs 関西学院 9:15 W(関西学院G)
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秋季一次予選 2回戦試合結果
秋季近畿地区高等学校野球大会県一次予選2回戦が、マツゲン有田球場で行われました。対戦相手は高野山高校です。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 高野山
0
0
0
0
0
0
桐蔭
10
0
0
2
×
12
試合内容
1回表、先発中田は二死から四球を与えるが無失点と、まずまずの立ち上がり。直後、相手先発投手は制球が定まらずに連続四球から始まり、岡本のタイムリー二塁打、則藤、神崎の連続タイムリー三塁打、永岡の左中間フェンス直撃のタイムリー二塁打など、打者14人、7安打を集中させ、大量10点を先制した。その後、中田は危なげないピッチングで4回を無失点に抑える。4回裏には宇治田のタイムリー二塁打、則藤の犠飛で2点を追加し、ダメを押した。5回は薗村に継投し、二死から安打を許したがテンポの良いピッチングで無失点で締め、5回コールドゲームとなった。
前回の反省から、試合前からお互いに色々な声をかけあいながら、集中して試合に入っていけたと思います。相手の高野山は台風の影響で1回戦が日程変更となり、連戦になってしまったということもあって、その立ち上がりに桐蔭打線がつけこんだという形になりました。それにしても、よく打線がつながってくれたと思います。
日程変更で平日になったにもかかわらず、応援に来てくださった方々、どうもありがとうございました。この試合では良い部分が多く出ましたが、もっとつめなければいけない部分もあります。次の試合までに改善できる部分は改善し、二次予選進出に向けて頑張ります!次の試合も応援よろしくお願いします!
今後の試合予定
ゾーン代表決定戦 25(日)16:00 vs 熊野(有料試合)
紀三井寺公園野球場(三塁側ベンチ)
10/1(土)二次予選開幕(紀三井寺公園野球場)
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秋季一次予選 1回戦試合結果
秋季近畿地区高等学校野球大会県一次予選1回戦が、マツゲン有田球場で行われました。対戦相手は和歌山南陵高校です。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 桐蔭
0
1
0
0
1
0
0
1
2
0
南陵
4
1
0
0
0
0
0
0
0
0
11 12 13 計 桐蔭
0
0
3
8
南陵
0
0
1
6
※延長13回からタイブレーク
試合内容
1回裏:5本の長短打などでいきなり4点を先制される。
2回表:一死二、三塁から則藤のタイムリーで1点を返す。
2回裏:一死一、三塁から犠飛で追加点を許す。
3回表:三原、永岡の連打で無死一、二塁とするが、無得点。
5回表:一死二塁から中田の二遊間へのゴロが若干イレギュラーし、センター前へ抜ける間にランナーが生還。
6回裏:二死からヒットと死球でピンチとなるが、中飛に抑えて無失点。 7回表開始前に雨が強くなり、24分間中断。
7回表:再開後、二死一塁から岡本のライト線へのヒットで一、三塁とし、続く宇治田もレフトへ良い当たりを放つが、レフトの好プレーによって得点できず。
8回表:一死から神崎、花田の連続二塁打で1点を返す。
8回裏:一死から四球とヒットでピンチとなるが、後続を抑えて追加点を与えない。
9回表:死球、エラー、送りバントで一死二、三塁。三振で二死となり崖っぷちとなるが、宇治田、則藤の連続タイムリーが飛び出し、土壇場で同点に追いつく。
9回裏:先頭打者のヒットで無死一塁から、次の3番打者の打球はセンターへの大飛球となるが、これを花田がキャッチし、ランナーが戻りきれずに併殺に。そのまま延長戦に突入。
10回裏:一死一、三塁のピンチを迎えるが、三振と、その間に飛び出したランナーを挟殺し、ピンチ脱出。
11回裏:四死球などで二死一、二塁のピンチを迎えるが、4番打者を二飛に抑える。 12回表:神崎、花田の連打で無死一、二塁とするが、後続が続かず無得点。
12回裏:5球で三者凡退に抑え、タイブレークに突入する。
13回表:無死一、二塁から先頭の中田が四球を選び、満塁。一死となるが、宇治田のタイムリー、則藤の犠飛で2点を勝ち越す。神崎が四球を選び再び満塁に。続く花田のカウントが2ボールとなったところで、再び雨が強くなり、中断。グラウンド整備も含め、33分後に再開し、さらに花田がタイムリーで続き、この回3点。
13回裏:犠飛で1点を失うが、後続を抑えて試合終了。
試合前ノックから桐蔭は良くない雰囲気だと思っていたら、やはり立ち上がりに大量失点し、苦しい試合となりました。序盤から中盤にかけて、チャンスはつくるものの思うように得点できず、相手のペースで試合が進んでいきました。それでも、守備では大きなミスもなく、併殺などもあって粘っていた結果、8回、9回での同点劇につながったのではないでしょうか。2回の中断を挟みながらも最後まで集中を切らさず、勝ちたいという執念が相手を上回ったのだと思います。
また、保護者の方々をはじめとする応援・声援も選手の力になりました。雨の中、最後まで本当にありがとうございました。課題はたくさんありますが、どんな勝ち方でも勝てば次があります。まずは二次予選進出を目標に、次の試合も頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いします!
今後の試合予定
9/18現在です。台風の影響もありますので、最新は県高野連のホームページでご確認ください
二回戦 21(水)vs 向陽 と 高野山 の勝者 14:00 マツゲン有田球場
ゾーン代表決定戦 25(日)16:00 紀三井寺公園野球場(有料試合)
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練習試合結果
神島高校グラウンドにて、神島高校と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 神島
0
0
0
0
0
0
0
0
1
1
桐蔭
4
0
0
3
0
0
0
0
×
7
第1試合:初回、三原、永岡、淡路、中田の四連打などもあって4点を先制。4回には淡路の3ランホームランが飛び出し追加点をあげた。守ってもエラーが絡んだ1失点のみに抑え、快勝した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
1
0
1
0
0
0
0
0
2
神島
2
0
0
0
4
0
0
0
×
6
第2試合:初回に先制されたが、直後に三塁打の岡田を神崎がタイムリー二塁打で返し1点差。4回に内野ゴロの間に得点し同点に追いついたが、5回にヒットや四球で4失点し、打線が跳ね返せずに敗戦した。
1試合目は打線がつながって得点できたので、良い形で大会に臨めそうでしょうか。ただ、それでもチャンスで得点できない場面もありました。点を取るべきときに取らないと流れが相手にいってしまいます。大会では、もっと畳みかける攻撃を期待します!
秋季一次予選の試合予定
一回戦 17(土)vs 和歌山南陵 11:30 マツゲン有田球場
二回戦 19(月)vs 向陽 と 高野山 の勝者 14:00 マツゲン有田球場
ゾーン代表決定戦 25(日)16:00 紀三井寺公園野球場
-
練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて、田辺工業高校と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 田辺工
2
0
0
2
0
2
0
0
0
6
桐蔭
0
0
0
1
3
1
0
1
1×
7×
第1試合:先制を許して劣勢だったが、4回に淡路のタイムリー、5回には則藤、花田、宇治田の三連続タイムリーで同点に追いつく。直後に勝ち越されたが、すぐさま神崎のタイムリーで1点を返し、8回に宇治田のタイムリーで同点に追いつき、9回には守備の乱れもあってサヨナラ勝ちとなった。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
2
1
1
3
5
0
0
0
0
12
田辺工
0
0
0
1
0
0
0
0
1
2
第2試合:初回に宇治田、平のタイムリーで先制。3回には三原のタイムリー、4回は平の2点タイムリー二塁打、岡田のタイムリー、5回は丸尾の3点タイムリー二塁打、平の2点タイムリーと、19安打12得点で快勝した。
1試合目は劣勢の中、打線でカバーして逆転勝ちできたことで、大会に向けて良い雰囲気ができたのではないでしょうか。2試合目は19安打12得点と活発な打撃ができ、この調子で大会に臨めるようにしたいですね。打って打って打ちまくりましょう!
秋季一次予選の試合予定
一回戦 17(土)vs 和歌山南陵 11:30 マツゲン有田球場
二回戦 19(月)vs 向陽 と 高野山 の勝者 14:00 マツゲン有田球場
ゾーン代表決定戦 25(日)16:00 紀三井寺公園野球場