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3年生 引退試合・卒部式
12月4日(土)桐蔭高校硬式野球部第74期生の引退試合・卒部式を行いました。
午前中は桐蔭高校グラウンドにて、久しぶりに3年生と汗を流しました。(汗をかくほどの気温ではなかったですが・・・。)3年生も1,2年生も、グラウンドでの再会を楽しみながら一緒に野球ができました。やはり3年生がいるとグラウンドには活気があって、盛り上げてくれるような存在であったんだと改めて感じました。
試合では卒部生はさすがに夏からのブランクもあり、現役のときのようにはいかなかったかもしれませんが、随所に良いプレーも飛び出し、グラウンドを湧かせてくれました。スコアは4-1で現役生が勝ちましたが、卒部生からは「今の僕たちからこの点数しかとれないようじゃまだまだだね。」と、叱咤激励をいただきました。
午後は本校体育館にて卒部式を行いました。卒部生から後輩に向けて、また保護者の方々に向けてのメッセージや、保護者の方々の想いなどをお話くださり、心温まる良い卒部式ができたと思います。準備・運営していただいた保護者の皆さま、またご臨席賜りました校長先生やOB会の皆さま、どうもありがとうございました。
卒部生のみなさんはこの1日で、様々な方々からたくさんの言葉をかけていただいたと思います。そのひとつひとつを噛みしめ、大事にして、これからの人生に生かしていってください。そしてまた後輩たちのために、グラウンドに足を運ぶなど、どんな形でもいいので桐蔭高校硬式野球部のサポート、応援をお願いします!私たち硬式野球部も、卒部生のみなさんのこれからの活躍を願っています!
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練習試合結果
那賀高校グラウンドにて那賀高校と、桐蔭高校グラウンドにて和歌山南陵高校と、それぞれ練習試合をおこないました。
vs那賀
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
4
0
0
0
0
0
0
4
那賀
0
0
0
0
0
0
1
0
2
3
第1試合:3回に有本、原田、三原のタイムリーなどの集中打で4点を先制。先発寺田は後半疲れが見えて追い上げを許したが、その4点を何とか守って勝利。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 那賀
2
1
0
6
3
0
0
2
0
14
桐蔭
0
0
0
0
0
0
2
7
2
11
第2試合:投手陣は崩れて大量失点しましたが、7回は丸尾の2点タイムリー二塁打、8回には相手のミスもありましたが、三原のタイムリーや花田のタイムリー三塁打など、9回は原田の2ランホームランと、後半で意地を見せました。
vs和歌山南陵
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 南陵
0
0
0
0
0
1
0
0
0
1
桐蔭
0
0
0
0
0
0
1
0
0
1
試合展開:先発の高野は丁寧なピッチングで1失点と好投した。一方、打線は相手左腕の変化球に翻弄され、薗村のタイムリーによる1得点とつながりを欠いた。
選手21人でケガ人が3人いる中、半分に分けて9人ずつで練習試合を行いました。那賀との試合では集中打で得点できたシーンもありましたが、その他のイニングや和歌山南陵との試合ではなかなか点が入りそうな雰囲気もなく、打線は沈黙していました。集中打で一挙大量得点ができるというのは桐蔭高校の持ち味ではあると思いますが、点が入らなくても、チャンスを作って攻撃の時間を長くし、相手にプレッシャーを与えるということも大事です。その上で、チャンスにヒットが出て得点できれば申し分ないのですが・・・
この日の練習試合が、今シーズンの最終戦となりました。秋の大会以降も練習試合をたくさんこなし、実戦の経験を積めたことは良かったと思いますし、それによってチームとしても個人としてもたくさん課題が出ました。これからの時期はその課題と向き合い、どうクリアしていくかを考える時期です。例を挙げればキリがないですが、冬を越えて様々な点で成長していることを期待します。
保護者の皆さまやOBの方々、今シーズンも多方面にご支援、ご協力いただきまして、大変ありがとうございました。練習試合こそしばらくありませんが、いつでもグラウンドに足を運んでいただき、またお力添えをいただけたら幸いです。皆さまの期待に応えることができるように、冬の間も活動していきたいと思います。少し早いですが、本年もありがとうございました!
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練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて市岡高校と練習試合(定期戦)をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
1
0
6
0
5
0
2
2
1
17
市岡
0
0
0
0
2
0
0
0
0
2
第1試合:初回に西の初球先頭打者ホームランで先制。3回には山田の満塁からの走者一掃のタイムリー三塁打などで6点、5回には山﨑の3ランホームランなどで5点を追加するなど、効果的に得点を重ねた。投手陣は先発寺田と3番手高野が無失点ピッチングで、去年に続いて定期戦で勝利を収めた。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 市岡
1
1
0
1
2
5
桐蔭
0
0
0
0
0
0
第2試合:初回にタイムリーエラーで失点するなど、すべての失点にエラーや四球などが絡み、終始リズムをつくることができないまま、日没のため5回で試合終了。
この日は、お互いに全国高等学校野球選手権大会の第1回大会からの皆勤校である、大阪の市岡高校との定期戦でした。第1回大会からの皆勤校は全国で15校しかなく、歴史と伝統がある両校の定期戦は1960年(昭和35年)から始まり、60年以上も続いているものです。
第1試合は桐蔭高校が勝ちましたが、市岡高校の選手は試合中はもちろん、試合前から様々な声をかけ合ったり、グランド整備などを一緒に手伝ってくれるなどきびきびと行動していて、見習うべきところがたくさんありました。
今後もこの定期戦はずっと続いていくものだと思いますし、この伝統を大事にし、お互いに切磋琢磨してこれからも頑張っていきましょう!市岡高校の関係者の皆さん、どうもありがとうございました!これからもよろしくお願いします!
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練習試合結果
紀三井寺公園野球場にて慶風高校と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 慶風
0
0
0
0
1
1
0
1
1
4
桐蔭
1
0
0
0
0
0
0
0
0
1
試合経過:初回、二塁打で出塁した西を有本がタイムリー二塁打で返し、幸先良く先制。先発の中田は3回を無失点と序盤は優位に試合を進めたが、攻撃ではチャンスは作るもののここ一本が出ず、流れを完全に引き寄せることはできなかった。中盤以降は守備のミスがことごとく失点につながり、リードを広げられ、結局追加点は奪えず敗戦した。
今日の試合では10安打を放ちながら、バント失敗や走塁ミスもあり、得点は1点止まりでした。チャンスで打つためには、技術的なことはもちろんですが、「自分が打って返す!」という強い気持ちをもつことが大事です。逆に、打席の結果を引きずったまま、それがエラー・失点につながったシーンもあったので、やはり気持ちの面は大切ですね。失敗することは、悪いことではありません。ただ、その失敗を次に生かすことができないと、失敗したままで終わってしまいます。それをチーム全体で共有して、チームとして同じ失敗をしないよう、また次の練習試合に向けて準備していきましょう。
今後の練習試合予定
20日(土)vs市岡(定期戦) 13:00 W 桐蔭G
21日(日)・vs那賀 10:00 W 那賀G
・vs和歌山南陵 13:00 W 桐蔭G
以上で今シーズンの練習試合は終わりです。
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練習試合結果
耐久高校グラウンドにて田辺工業高校、耐久高校と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 田辺工
0
4
0
0
0
0
0
0
1
5
桐蔭
0
2
3
2
4
1
0
1
×
13
第1試合:先発の高野は初回は無難に立ち上がったが、2回に味方のエラーが重なり、いきなり4失点を許す。しかし、その後はランナーを出すものの粘り強いピッチングで得点は許さなかった。打線は2回に髙木、原田のタイムリーで2点を返し、その後は相手投手陣から21安打を放って得点を重ね勝利した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
1
0
4
2
0
0
0
0
0
7
耐久
0
1
1
0
0
0
1
0
0
3
第2試合:夏の大会のリベンジマッチとなったこの一戦は、桐蔭寺田、耐久福本の両エースが先発した。切れの良いボールを投げる福本に対し、桐蔭打線は初回から有本のタイムリーで先制に成功し、3回にも再び有本、山﨑、高野、西尾の四連打で追加点を挙げ、優位に試合を進めた。投げては先発寺田が制球に苦しみながらも被安打5、10奪三振で相手打線の反撃を封じ、見事に勝利した。
この2試合で上位打線はバットがよく振れており、相手投手のストレートにも力負けをせずに打ち返すことができていました。しかし、140キロを超えるボールを持つ上位チームのエースを打ち崩すにはまだまだ打力を高める必要があります。バッティングは上手く体を使うなど、一定の技術も必要ですが、そもそも体が強く(大きく)なければ速いボールを遠くに飛ばすことはできません。近年の研究で、打者は体重1キロ増で1メートル飛距離が伸びることがわかっています。このオフにしっかり体を作って春のシーズンを迎えましょう。
今後の練習試合予定
20日(土)vs市岡(定期戦) 13:00 W 桐蔭G
21日(日)・vs那賀 10:00 W 那賀G
・vs和歌山南陵 時間未定 W 桐蔭G
以上で今シーズンの練習試合は終わりです。
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練習試合結果
田辺市グリーングラウンドにて南部龍神分校と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 龍神
4
2
0
2
3
0
2
0
0
13
桐蔭
4
0
1
0
1
1
3
1
3×
14×
試合経過:1年生中心で臨んだ試合は、先発した丸尾の制球が定まらず、守備陣の消極的なプレーも重なって初回から失点を重ねた。その後の1年生投手陣も踏ん張り切れずに大量失点を許した。一方、打線は4番に座った西尾を中心に粘り強く得点を重ね、9回2死から中田タイムリーで則藤が生還して2点差に、その後花田のヒットで1、2塁として、長打が出ればサヨナラの場面を作った。そしてこの日4安打の西尾が左中間に放った打球は相手のミスを誘い、2者が生還して逆転サヨナラ勝ちとなった。
この試合では、チームの放った10安打うち、2年生の西尾が4安打するなど、普段から試合に出ている選手が結果を残す一方、それ以外の選手で6安打と、レギュラー獲得をめざすのであれば、物足りない結果になってしまいました。もちろんヒットを打つだけがアピールではありませんが、自分が試合に出て活躍するんだという強い意識がよい練習(準備)につながり、それが試合での結果となるはずです。各自がレギュラーとしてチームを引っ張る気持ちで練習に取り組んでほしいと思います。
今後の練習試合予定
16日(火)vs慶風 18:00 S 紀三井寺公園野球場
20日(土)vs市岡(定期戦) 13:00 W 桐蔭G
21日(日)・vs那賀 10:00 W 那賀G
・vs和歌山南陵 時間未定 W 桐蔭G
以上で今シーズンの練習試合は終わりです。
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練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて橿原高校と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
2
0
0
0
0
0
0
0
3
5
橿原
0
0
2
0
0
0
0
1
0
3
第1試合:8回裏にタイムリーを打たれて負けムードかと思われましたが、直後の9回表、有本、山﨑、高野の3連続タイムリーで逆転に成功!
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 橿原
0
1
1
1
0
1
5
9
桐蔭
2
0
2
0
1
2
0
7
第2試合:3回裏には小池、丸尾のタイムリーで勝ち越し。6回裏には髙木のタイムリー三塁打などで突き放しましたが、直後に逆転を許し、日没のため7回で試合終了。
1試合目はロースコアの1点を争う試合展開となり、結果的に逆転勝利できたことは良かったと思います。ただ、8回裏にタイムリーを打たれた場面を振り返ると、バッテリーには反省すべき点があると思います。1球のミスが命取りになることもあるので、細かいところにまで気を配って詰めていけるように、実戦の中で学んでレベルアップしていこう!
今後の練習試合予定
13日(土)vs南部龍神 10:00 W 田辺市グリーングラウンド
14日(日)vs 2.田辺工業 3.耐久 12:30 変則W 耐久G
16日(火)vs慶風 18:00 S 紀三井寺公園野球場
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中学生向けクラブ活動紹介

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練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて新翔高校と、星林高校グラウンドにて星林高校と、それぞれ練習試合をおこないました。
vs新翔
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
3
0
1
3
0
0
4
11
新翔
0
0
0
0
0
0
0
0
第1試合:初回に西尾の3ランホームランで先制。その後も積極的なバッティングで追加点を挙げ、13安打11得点と打線は好調。投手陣は、先発寺田は5回無失点、2番手高野はピンチを招いたものの、レフトに回った寺田の好返球もあって2回を無失点に抑え、勝利した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 新翔
0
0
0
0
1
0
0
0
0
1
桐蔭
2
0
2
0
0
0
1
0
×
5
第2試合:初回に高野の2点タイムリー二塁打で先制したが、2試合目で集中力が欠けていた部分もあったのか、1試合目に比べてヒットも少なく、得点圏にランナーをおいても得点できない場面も多かった。投手陣では3番手山田が2回をパーフェクトに抑え、結果を残した。
vs星林
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 星林
0
0
0
0
1
0
1
0
0
2
桐蔭
0
0
0
0
0
0
0
1
0
1
第1試合:先発薗村は立ち上がりから制球が定まらず、不安定なピッチングが続いたが、木製バットで攻撃する星林打線も精彩を欠き、7回2失点で切り抜けた。打線はサイドハンドの投手を打ちあぐね、9回1死満塁の逆転サヨナラのチャンスも併殺打に終わり敗戦した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
1
0
0
0
0
0
1
2
0
4
星林
0
0
1
0
0
0
1
3
×
5
第2試合:初回に山﨑のタイムリー二塁打で先制し、1試合目から引き続いて先発した丸尾も3回1失点と試合を作った。その後則藤にスイッチし、しばらく試合は拮抗していたが、8回に谷山のタイムリー二塁打で引き離し、勝利を手にしたかと思われたが、その裏にエラーも絡んで3失点して逆転負けを喫した。
選手21人でケガ人が3人いる中、半分に分けて9人ずつで練習試合を行いました。普段試合に出られていないメンバーも2試合フル出場をすることができ、貴重な経験となりました。試合前に「積極的にいこう」と話をして試合に臨みましたが、星林戦では思ったようなプレーができなかった選手も多かったと思います。その中でも普段からレギュラーとして試合に出ている選手は相応の結果を出すことができていました。つまり、積極的にプレーをするには試合経験などのメンタルだけでなく、一定の技術も必要なのです。これからオフシーズンを迎えますが、体力だけではなく、個々の技術の向上も課題として練習に取り組んでもらいたいと思います。
今後の練習試合予定
6日(土)vs橿原 13:00 W 桐蔭G
13日(土)vs南部龍神 10:00 W 田辺市グリーングラウンド
14日(日)vs 2.田辺工業 3.耐久 12:30 変則W 耐久G
16日(火)vs慶風 18:00 S 紀三井寺公園野球場
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練習試合結果
初芝橋本高校グラウンドにて初芝橋本高校と練習試合をおこないました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
0
1
0
0
0
0
0
1
初橋
0
0
0
0
0
0
0
0
1
1
第1試合:初芝橋本は、この夏優勝した智辯和歌山を最も苦しめた川端投手が先発。立ち上がりからコントロール、ボールの切れが素晴らしく、桐蔭打線は攻略の糸口をつかめずにいたが、4回1死1,3塁からキャプテン有本の犠牲フライで1点を先制することに成功。一方桐蔭の先発寺田は緩急をうまく使い、ランナーを出すものの、要所を締めてゼロを並べた。その後桐蔭打線も川端投手の前に得点ができず、そのまま1-0で勝利かと思われた9回裏に四球から出塁を許し、6番打者のタイムリー二塁打で失点し、そのまま引き分けに終わった。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 初橋
0
0
0
1
1
2
3
4
3
14
桐蔭
0
0
0
0
0
0
1
0
0
1
第2試合:2試合目の先発高野は4回1失点と試合を作ったものの、その後を受けた3投手が13失点を許した。守備も要所でのミスが目立ち、投手を援護できず、打線も相手4投手の前に沈黙して大敗した。
1試合目は、勝てる試合を落とした悔しさもありますが、川端投手との投手戦で負けなかったこと、守備も緊張感がある中でしのぎきったことは収穫になりました。一方、二次予選と同様に、好投手から点を取ることの難しさを痛感し、打力(筋力)向上がこの冬の大きな課題であることを再認識しました。
2試合目は、投手以外ほぼ同じメンバーであった初芝橋本に対し、1年生中心のメンバーで臨んだ桐蔭が完全に力負けをした結果になりました。この結果を素直に受け止め、これからの練習に糧にしてほしいと思います。この時期の練習試合は勝ち負けも大事ですが、そこに至るまでのプロセスやどんな気持ちで試合に臨んだかが重要です。11月中は練習試合が予定されていますので、一つ一つの試合を大切にしてほしいと思います。
今後の練習試合予定
3日(水・祝)・vs星林 10:00 W 星林G
・vs新翔 13:00 W 桐蔭G
6日(土)vs橿原 13:00 W 桐蔭G