-
練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて、北野高校(大阪府)と練習試合を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 北野
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
桐蔭
1
0
0
0
0
0
0
1
×
2
初回に中尾のタイムリーで先制した。2回以降は両チームの投手が得点を与えず、1点差のまま終盤に入り、8回に石上のタイムリーで貴重な追加点を奪って、そのまま勝利した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
3
0
0
0
0
0
0
0
0
3
北野
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
初回に松村と小栗のタイムリーなどで3点を先制した。2回以降は両チームとも走者を出しながらも得点が奪えず、そのまま3点差で勝利した。
第1試合は、初回に先制し、投手陣が相手に得点を与えず、リードを保ったまま終盤に追加点を取ることができたというのが良かったです。ただ、中盤は相手投手に抑え込まれ、ほとんど塁に出ることができませんでした。好投手が相手の場合は特に、追い込まれる前に積極的に狙い球を絞って打ちにいくことが大事だと思います。
夏の大会まで練習試合もあと5試合。体調を整えながら、練習試合で調子を上げて、自信を持って大会に臨めるようにしましょう!!
今後の練習試合予定
6月29日(日) vs 紀央館 10:00W(御坊市民球場)
7月5日(土) vs 橿原 10:00W(橿原G)
6日(日) vs 神島 9:00S(桐蔭G)
第107回全国高等学校野球選手権和歌山大会
6月20日(金)に抽選がありました。
その抽選結果により
7月13日(日)vs 南部龍神分校 11:30 (桐蔭が3塁側)
の予定となりました。どうぞ応援よろしくお願いします。 -
練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて、須磨友が丘高校(兵庫県)と練習試合を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 須磨友
0
1
0
1
0
0
0
0
3
5
桐蔭
0
0
1
0
1
0
1
0
0
3
2回に、二塁打を浴びた後に犠打で一死三塁とされ、スクイズで先制された。3回に井上のタイムリーで同点に追いついたが、4回に四球と安打で出塁を許した後、重盗により1点を勝ち越された。しかし、5回に生駒のタイムリーで同点に追いつき、7回には内田の本塁打で1点を勝ち越した。しかしまた9回に、2連打の後に死球を与えて一死満塁のピンチとなってから押し出し四球により同点に追いつかれ、さらにまた重盗などで2点を追加され、そのまま敗北した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
1
8
1
0
0
0
2
12
須磨友
0
2
0
0
0
0
0
2
(7回コールドゲーム)
初回に上崎のタイムリーで先制し、2回には相手の失策に乗じて、5長短打を集めて一挙8点を奪った。その裏に四球などで出塁を許して失策などで2点を失ったが、3回、7回にも得点を重ねて、7回コールドゲームで勝利した。
第1試合は、中盤まで点の取り合いで接戦となりましたが、昨日の第1試合と同様に、9回に得点を奪われて逆転負けを喫しました。この試合も8回裏の攻撃の際に、三振と盗塁失敗の併殺で終わったことで、相手に流れがいってしまった気がします。また、一、三塁の同じような場面で2回重盗により得点を与えてしまったことも大きかったです。相手の攻撃や色んな状況を想定して自分たちの行動の仕方を考えておくこと、また声を掛け合うことが大切だと思います。夏の大会まで練習試合もあと5日。残りの練習試合で調子を上げて、自信を持って大会に臨めるようにしましょう!!
今後の練習試合予定
6月24日(火) vs 和歌山東 15:30S(紀三井寺球場)
28日(土) vs 北野 12:30W(桐蔭G)
29日(日) vs 紀央館 10:00W(御坊市民球場)
7月5日(土) vs 橿原 10:00W(橿原G)
6日(日) vs 神島 9:00S(桐蔭G)
第107回全国高等学校野球選手権和歌山大会
6月20日(金)に抽選がありました。
その抽選結果により
7月13日(日)vs 南部龍神分校 11:30 (桐蔭が3塁側)
の予定となりました。どうぞ応援よろしくお願いします。
-
練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて、向陽高校と御所実業高校(奈良県)との練習試合を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
1
0
0
0
1
0
0
2
向陽
0
0
0
0
0
0
0
0
3×
3
3回に石上のタイムリーで先制した。中盤は相手投手に抑えられチャンスを作れなかったが、7回に生駒の二塁打の後、中尾のタイムリーで1点を追加した。守っては、8回までは、走者を出しながらも粘りの投球で相手に得点を与えなかったが、9回に、四球や失策により出塁を許した後にタイムリーを浴び、3点を奪われサヨナラ負けを喫した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 御所実
2
0
1
0
0
3
1
3
0
10
桐蔭
0
0
0
0
0
1
0
1
1
3
初回に失策とタイムリーにより2点を先制され、3回にも失策が重なって1点を追加された。6回以降も四球や失策で出塁を許した後にタイムリーを浴び、得点を奪われてリードを広げられた。攻撃面では、6回に井上が本塁打を放ち、8回と9回に1点ずつ返したが、及ばず完敗した。
第1試合は、先制はしたものの、中盤以降は相手投手を打ち崩すことができませんでした。特に9回の無死3塁のチャンスに得点を奪えなかったのが痛かったです。それで流れが悪くなり、逆転されるということになったと思います。取るべきところでしっかり点数を取っておかないと、中軸がチャンスで役割をきっちり果たしておかないと試合には勝てないということだと思います。
後の練習試合予定
6月22日(日) vs 須磨友が丘 10:00W(桐蔭G)
24日(火) vs 和歌山東 15:30S(紀三井寺球場)
28日(土) vs 北野 12:30W(桐蔭G)
29日(日) vs 紀央館 10:00W(御坊市民球場)
7月5日(土) vs 橿原 10:00W(橿原G)
6日(日) vs 神島 9:00S(桐蔭G)
第107回全国高等学校野球選手権和歌山大会
6月20日(金)に抽選がありました。
その抽選結果により
7月13日(日)vs 南部龍神分校 11:30 (桐蔭が3塁側)
の予定となりました。どうぞ応援よろしくお願いします。
-
練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて、明野高校(三重県)と岸和田産業高校(大阪府)との練習試合を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
2
0
1
1
2
0
1
7
明野
0
0
0
0
0
0
0
0
×
0
3回に仲のタイムリー二塁打で2点を先制した。5回には相手のミスに乗じて1点を追加し、6回にも上崎のタイムリー二塁打で1点を追加した。さらに7回には相手投手の制球の乱れに乗じて2点を奪いリードを広げた。9回にも1点を追加し、守っては、上崎から内田への投手リレーで、相手を無得点に抑え、勝利した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
1
0
0
3
1
0
0
5
岸和田
0
0
0
0
0
0
0
0
6
6
3回に石上のタイムリーにより1点を先制した。また6回には古味山のランニング本塁打により3点を追加し、7回にも金井の犠飛により1点を追加し、リードを5点に広げた。しかし、9回に長短打4本を集められ、また失策も絡んで一挙6点を奪われ、逆転負けを喫した。
昨日、雨のため練習試合が中止となり、今日も朝、グラウンドに少し水が残っていましたが、11時すぎから試合を開始することができました。昨日までとは違って、気温がかなり高く、蒸し暑い一日でした。
第1試合は、投手陣が相手に失点を与えず、先制して、中盤と終盤にも追加点を取ることができ、理想的な試合展開でした。打撃の方も、先週よりもバットが振れるようになってきた感じがします。第2試合も、先発投手が踏ん張り、中盤まで良い展開でしたが、9回には失策もあり、相手の流れを止めることができませんでした。試合の状況を考えて一つ一つすべきことをきっちりする、声を掛け合って気持ちで負けない、ことが大切だと思います。
今後の練習試合予定
6月21日(土) vs 向陽、御所実業 9:30変則W(桐蔭G)
22日(日) vs 須磨友が丘 10:00W(桐蔭G)
24日(火) vs 和歌山東 15:30S(紀三井寺球場)
28日(土) vs 北野 12:30W(桐蔭G)
-
練習試合結果
港高校(大阪府)グラウンドにて、いちりつ高校(大阪府)と港高校(大阪府)との練習試合を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 いちりつ
0
1
0
0
0
1
0
0
0
2
桐蔭
0
0
2
0
4
2
0
0
×
8
2回に3本のヒットで1点を失って苦しい立ち上がりとなったが、3回に生駒のタイムリーツーベースで2点を奪って逆転した。その後5回には相手投手の制球難に乗じて中尾のタイムリーなどで一挙5点を奪って優位に試合を進めた。先発投手は序盤に失点したものの、その後は立ち直り、被安打6、13奪三振の好投で勝利した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
1
3
0
0
0
2
0
0
0
6
港
1
0
0
0
4
0
0
0
0
5
初回に先頭の仲がヒットで出塁し、井上がヒットで続いて1死1,3塁から石上のタイムリーで先制に成功したが、その裏四球とミスで1点を失い同点に追いつかれた。2回には生駒、井上の連続タイムリーツーベースなどで3点を追加して優位に試合を進めた。しかし、5回に先発投手の制球が乱れ、一気に4失点して逆転を許した。追いつきたい打線は6回に井上の犠飛などで2点を奪って逆転に成功した。6回以降は代わった投手が気迫のピッチングで相手打線の反撃を抑えて接戦をものにした。
結果は連勝ですが、課題も多く残りました。特に得点圏でのバッティングが消極的に感じます。バッティングは3割打てば好打者であることからも基本的にバッテリー優位です。特に追い込まれると相手投手のウィニングショットが来る可能性が高く、それをヒットにできる確率はさらに下がります。「好球必打」とは言われますが、チャンスでは好球でなくてもやや強引にスイングをすることが相手バッテリーへのプレッシャーにもなります。1球目から自分のスイングができるように心と体の準備をして打席に入るようにしましょう。
今後の練習試合予定
6月14(土) vs 南部龍神 10:00W(龍神G)
15(日) vs 岸和田産業、明野 9:30変則W(桐蔭G)
-
練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて、交野高校(大阪府)との練習試合を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 交野
0
0
1
0
1
0
0
0
0
2
桐蔭
0
0
2
0
0
5
0
2
×
9
両チームの先発投手が安定した立ち上がりを見せたが、3回に野選なども絡んで1点を先制された。しかし、その裏相手のミスに乗じて2点を奪い逆転に成功した。5回にミスから同点に追いつかれたものの、6回に寺本、内田の連打などで無死満塁のチャンスを作り、相手のエラーも絡んで一挙5点を奪って突き放した。投げて2人の投手がストレートとキレのある変化球とのコンビネーションで被安打5、9奪三振と安定したピッチングで勝利した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
0
0
0
0
0
2
6
8
交野
0
0
1
4
1
0
0
0
0
6
先発投手が3回にヒットと四球からランナーを許し1点を先制され、4回にはエラーも絡んで4失点、5回には代わった投手も失点し、6点をリードされる苦しい展開となった。打線は7回まで相手の投手を捉えることができずに沈黙していたが、8回と9回に代わった投手の制球難から8点を奪って逆転に成功した。代わった投手は5回に失点したが、その後はランナーを出すものの得点は許さずに勝利した。
今日は3年生が模試の受験のため、1,2年生のみのチームで試合をしました。いつもと違うメンバーで試合をすることでさまざまな気づきがあったのではないかと思います。この時期に貴重な経験ができたのですから、是非これを今後の練習に生かしてください。また、この状況での試合を快諾してくださった交野高校の選手や指導者のみなさんにもこの場を借りてお礼申し上げます。
今後の練習試合予定
6月14(土) vs 南部龍神 10:00W(龍神G)
15(日) vs 岸和田産業、明野 9:30変則W(桐蔭G)
-
練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて、四日市高校(三重県)との練習試合を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 四日市
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
桐蔭
0
0
0
3
0
0
0
0
×
3
両チームの先発投手が安定した立ち上がりを見せ、緊迫感のあるゲーム展開となった。4回に先頭の仲がツーベースで出塁し、井上、中尾、内田のタイムリーなどこの回6安打の集中打で3点を先制した。投げては先発投手が力強いストレートとキレのある変化球とのコンビネーションで被安打4の完封で接戦をものにした。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
0
0
4
0
0
1
0
5
四日市
0
8
1
0
1
0
0
0
×
10
先発投手が2回に四球からランナーを許し、押し出しやタイムリーにエラーも絡んで大量8失点と苦しい立ち上がりとなった。打線は5回に満塁から幸前のタイムリーなどで4点を返して追い上げムードをつくったが、その後代わった投手から1得点と追い上げることができずに敗戦した。
1試合目の4回の攻撃は、相手の投手のボールが高めに浮いたところを一気に畳み掛けて得点したものでとても良い攻撃だったと思います。欲を言えば、その後追加点が奪えたらなお良かったと思います。また、先発投手が安定したピッチングを続けたことも大きいと思います。2試合目の2回の大量失点は、相手の攻撃を食い止められるポイントが多くあったにもかかわらず四球やミスが連発したことは猛省すべきです。なぜ止められなかったのかをしっかりと反省して、同じ失敗を2度繰り返すことのないようにしましょう。
今後の練習試合予定
6/7(土) vs 交野 13:00W(桐蔭G)
8(日) vs 港、いちりつ 12:00変則W (港G)
14(土) vs 南部龍神 10:00W(龍神G)
15(日) vs 岸和田産業、明野 9:30変則W(桐蔭G)
-
練習試合結果
桐蔭高校グラウンドにて、郡山高校(奈良県)との練習試合を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 郡山
0
1
0
1
0
0
0
0
0
2
桐蔭
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
2回に四球と長打で1点を先制され、4回にも同じような形で失点してリードを許した。打線は相手投手の力のあるストレートとキレのある変化球に的を絞ることができず、わずか2安打で完封負けを喫した。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭
0
0
0
0
0
0
0
2
0
2
郡山
2
1
0
0
1
0
0
0
×
4
先発投手が2回までに3失点、代わった投手も失点するなど劣勢を強いられた。追いつきたい打線は8回に満塁から松村のタイムリー、村田の犠牲フライで2点を返したものの、その後得点ができず連敗した。
2試合で2得点では正直勝つのは厳しいと言わざるをえません。好投手からヒットを打つのは簡単ではありませんが、打席での工夫で状況を打開することはできると思います。凡退しても次打者や自分の次の打席に繋がるバッティングを全員が意識することが大切です。試合中にしっかりコミュニケーションをとり、相手投手をチームとしてどう攻略していくのかを全員で共有することを心がけましょう。
今後の練習試合予定
6/1(日) vs 四日市 10:00W(桐蔭G)
7(土) vs 交野 13:00W(桐蔭G)
8(日) vs 港、いちりつ 12:00変則W (港G)
14(土) vs 南部龍神 10:00W(龍神G)
15(日) vs 岸和田産業、明野 9:30変則W(桐蔭G)
-
練習試合結果
紀三井寺公園野球場にて、海南高校との練習試合(ナイター)を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 海南
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
桐蔭
0
0
1
0
6
0
0
2
×
9
両先発が好投して静かな立ち上がりとなったが、3回に相手のミスから1点を先制した。5回には代わった投手の制球難につけこみ中尾、上崎、生駒などのタイムリーで一挙6得点とリードを広げた。守っては3投手のリレーで、ランナーは出すものの、得点は許さずに完封リレーで快勝した。
日曜日のゲームから一転、今日は投手陣が安定してリズムの良い試合展開となりました。一方で得点は奪ったものの、相手の制球難やミスに乗したもので、変化球への対応などバッティングにはまだ課題が残ります。大会までの練習試合はそれほど多くありません、貴重な1打席をどう生かすか、具体的にはボールの待ち方を考え、相手バッテリーとの駆け引きをするなどさまざまな工夫をして欲しいと思います。
今後の練習試合予定
5/31(土) vs 郡山 10:00W(桐蔭G)
6/1(日) vs 四日市 9:30W(桐蔭G)
6/7(土) vs 交野 13:00W(桐蔭G)
6/8(日) vs 港 ・いちりつ 12:00変則W(港G)
6/14(土) vs 南部龍神 10:00W(南部龍神G)
6/15(日) vs 岸和田産業・明野 9:30変則W(桐蔭G)
-
練習試合結果
有田中央高校グラウンドにて、有田中央・貴志川・和歌山南陵高校の連合チームとの練習試合を行いました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 連合
0
0
0
0
0
0
0
0
6
6
桐蔭
0
3
0
2
0
0
1
1
×
7
2回に南條、幸前、村田のタイムリーで3点を先制し、4回にも2点を追加して試合を優位に進めた。このまま試合が終わるかと思われた9回に代わった投手が制球難で苦しみ、連打を浴びて一点差まで詰め寄られた。最後は何とか抑えて勝利したものの後味の悪い試合となった。
勝利したものの、悪い流れを断ち切れずに失点を重ねてしまった点は改善が必要だと思います。また、連合チームは承認後初めての練習試合であり、各校の選手達は試合をできる喜びを感じながら楽しそうにプレーをしていました。私たちも彼らの姿勢を見習って、厳しい場面でも試合を楽しむことを忘れないようにしたいものです。
今後の練習試合予定
5/31(土) vs 郡山 10:00W(桐蔭G)
6/1(日) vs 四日市 9:30W(桐蔭G)